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会社案内

ご挨拶

私共、大木建装硝子は、「技術と、誠意と信頼」をモットーとして創業以来、一貫として「窓」に係わる業務を おこなってきました。
一枚のガラス修繕から、大規模なビル建築のガラス・サッシの改修、エクステリア販売にいたるまで、多くの経験と知識を蓄積しながら、 お蔭様で、地域ナンバーワンと呼ばれるまでになりました。
近年では、窓のみならず、住宅関連資材全般を扱う「内・外装のトータル的なアドバイザー」として、最新の情報を 御提供しております。
今後も、お客様にご満足していただける商品を提供するため、
社員一丸となって、錬磨し、お客様の信頼を 獲得していきます。


経営理念 

「窓」からはじめるコミュニケーション

「窓」は、いうまでもなく
採光・通風・換気・眺望などの目的をもって、建物の外壁や屋根に、あるいは乗物などに設けられる開口部のこと。
住宅や乗物が快適であるための最も基本的で重要な構造のひとつ。
こうした外部と内部をつなぐ機能は、たとえば「心の窓」「世界の窓」などの 比喩表現として用いられ、窓が、人と人、人と自然、建物と環境をむすぶ、重要な役割をも担っていることを示しています。

大木建装硝子は、「技術と誠意」をモットーとして創業以来、一貫して「窓」に係わる業務をおこなってきました。
住宅やビル建築のガラス・サッシの改修など、大小に係わらず多くの実績を積み、
一枚のガラス修繕から大規模なビル建築にいたるまで多くの経験と知識を蓄積しながら、お陰様で地域ナンバーワンと呼ばれるまでになりました。
新素材・新製品の開発競争のなか、最新最善の商品選択、施工技術の習得など、不断の努力を怠らぬ企業姿勢は 創業以来変わっていません。

近年では、窓のみならず住宅関連資材全般を扱う
「内・外装の総合的なアドバイザー」として、各専門分野の拡充をすすめています。
お客様にご満足いただける製品を提供するため、
設計・施工技術を練磨するとともに、お客様の声を次の商品開発に役立てる。
ガラス素材やサッシ材料、内・外装のコーディネイトなどに関する最新情報をキャッチし、商品としていちはやくお客様に提案する。
また、受注から完成にいたるひとつひとつのプロセスを大事にする。
万全なアフターサービスを実施する事で、お客様の信頼を獲得する。
私たちが日常行っているこのような活動はすなわち、快適な生活実現のための「お客様と先端技術の分野を結ぶ”窓”」としての当社の機能であり、素敵な住環境を演出することこそが
最も喜びとするところである、と考えているのです。


会社概要

名称株式会社大木建装硝子
所在地〒992-0012 山形県米沢市金池1丁目1-2
電話・FAX電話:(0238)22-1083
FAX:(0238)21-6682
設立年月日昭和34年4月1日
資本金2,000万円
事業内容アルミサッシ販売及び施工
ガラス、カガミ販売及び施工
住宅建材販売
住宅設備機器販売
主要取引先(株)LIXIL
三協立山アルミ株式会社
日本板硝子東北株式会社
三和シャッター工業(株)
タカラスタンダード(株)
売上高10億4000万円 (平成28年度実績)
主要取引銀行山形銀行米沢支店、きらやか銀行
従業員数21名(平成21年6月1日現在)
技術者数ガラス施工技能士1級  :4名
ガラス施工技能士2級  :6名
バルコニー施工技能士  :2名
ビル用サッシ施工技能士 :2名

沿革

昭和34年2月米沢市桜木町に於いて大木ガラス店開業
昭和44年9月
有限会社大木建装硝子店設立
資本金1,000万円
社長に大木喜一就任
昭和47年4月
米沢市金池1丁目1の2に移転
昭和47年9月
株式会社大木建装硝子に組織変更
組織変更
資本金1,500万円に増資
平成2年7月資本金1,650万円に増資
平成6年5月
資本金2,000万円に増資
平成15年3月
大木喜一社長退任
平成15年4月
大木喜義社長就任

アクセス


住所〒992-0012
山形県米沢市金池1丁目1-2
電話/FAX電話:(0238)22-1083
FAX:(0238)21-6682
交通アクセス
JR米沢駅より市役所方面に約2km

スタッフ紹介

藁科 明

窓は家全体の仕上がりの善し悪しを左右する大切なパート。
だからやりがいがあります。

サッシの取り付けや溶接、硝子工事などの現場で頑張っています。 自分で言うのもナンですが、一人前と言えるようになったのが、4年前 くらいですか。はじめて任された仕事が完了したときはワクワクしまし たね。専務が打ち上げと称してのみに連れて行ってくれて。 以来、飲んで騒ぐ事が最大の楽しみになりました(笑)人間関係がいいんですよね、この会社は。仕事の上での喜びといえば、専門用語で「さげふり」って言うんですけど、サッシの水平垂直がビシッと決まら ないと、その後工程の窓の木枠や、外壁などがきっちりいかないんですが、それがキチッと決まったときなんかは満足ですよね。仕上がりの 善し悪しを決める大事な場面ですよね。
口下手ですけど、後輩をちゃんと指導できる人間になるのが目下の目標です。

藁科 明

工務部所属

金谷 ゆみ

笑う門には福来る。立ち直りの早さには自信があります(笑)

2~3社面接を受けたなかで、この会社だけが「営業」をやってみないかと 言ったんです。自分も性格的に合ってるんじゃないかなと思っていたんで、 迷わずこの会社に決めました。営業補佐として、お客様との打合せや見積 もり、現場との打合せなんかでとびまわってます。怒られることも多いです が、みんな優しく見守ってくれてるって感じかな。今は仕事が楽しいし、たとえ 怒られても立ち直りは早いですね。もともとの性格がそうなんですね。 「笑う門には福来る」笑ってごまかすっていうのもあるかな(笑)仕事も会社も 好きですから、そう言えるんでしょうね。早く現場を任せてもらえるようになり たいですね。徐々にそうなりつつあるような気もしますが、まだまだですね。 とにかく今は時間が欲しいですね。一日が短く感じます。

金谷 ゆみ

営業部所属

大木 郁子

仕事の前に、まず人としての教育をしてもらったっていう感じがします。

会社に入ってまず感じたことは、家族的な会社だなってことです。 社員一人一人を気にかけてくれて、日常の話し方から教えてくれたり、 面倒見がいいんですよね。人としての教育をしてもらったっていうか。 今は結婚して二人の子供がいますが、会社は子育てに理解を持って融通をきかせてくれるので、感謝しています。総務部は会社の窓口ですから、やっぱり気を使います。「電話口で頭を下げるような気持ちで」というのが社長の口癖ですが、たとえば椅子にふんぞりかえっていたら、見えないと思ってても出るんですよね声に、その姿勢が(笑)
これからは専門知識を身につけたいですね。工務店さんからの問合せ に対して、担当者に代わらなくても応対ができるくらいになりたい。 だからもっともっと勉強しなければと思っています。

大木 郁子

総務部所属